大学院・仕事・ゼミとAI一色となるが、道を失う
ランニング30分 英語10分
英語に集中できない日々が続く。
余りにも記憶が劣化してきたので、忘備のため論文2本について資料を作成する。あと1本が残っており。本日中に作成したい。AI論文の発表会に利用できると助かる。
RaspberryPiでのロボット製作の会議がA大学である。PC間との通信での操作が必要と分りDL用サーバにROSを入れるが文献通り動かず試行錯誤するとkinematic版になってしまった。
大学・仕事・ゼミとAI一色になってしまって、増々道を見失う状態になっている。
以下は忘れない為に作成した資料
CMUの渡辺有祐さんの不定形文のQAシステムである。
https://arxiv.org/abs/1703.08885
グラフモデルとRNNの統合で予測精度と説明力を向上させるモデル
https://arxiv.org/abs/1611.07012
これらの鎖線は全て繋がれた複雑なネットワークを構築し、実測値Yrと予測値YpのEntropy誤差の損失関数で重みを最適化している。
L(x1,x2,,,xt) = Σ(Yr log(Yp) + (1-Yr)*log(1-Yp)
複雑な構造なので、本当に収束するか疑問が残る
IRLのモデル
https://arxiv.org/abs/1507.04888